- 加盟店インタビュー
- Webの集客のノウハウを盗んで(学んで)チラシ脱却
Webの集客のノウハウを盗んで(学んで)チラシ脱却
加盟前に集客で悩んでいたことは何ですか?
うちは屋根とか塗装とかの会社じゃなく、工務店だったので
新築住宅や内装などの大規模リノベーションに力を入れてる会社でした。
だから積極的に、屋根修理や雨漏り修理をやらなきゃとは思っていなかったんですよ。
当時はそんなに集客で悩むことはなく見学会とか、イベントを良く開催していて。
とにかくチラシをまく、新聞折込もいれて、そうすれば1日20組くらいイベントに来てくれたんですけど、最近は3組程度まで減ってしまって。
「もう時代はチラシじゃない」と感じたんです。
手間暇かけてスタッフも多く配置しても契約が取れない、というもどかしさは感じていましたね。
新築住宅や内装などの大規模リノベーションに力を入れてる会社でした。
だから積極的に、屋根修理や雨漏り修理をやらなきゃとは思っていなかったんですよ。
当時はそんなに集客で悩むことはなく見学会とか、イベントを良く開催していて。
とにかくチラシをまく、新聞折込もいれて、そうすれば1日20組くらいイベントに来てくれたんですけど、最近は3組程度まで減ってしまって。
「もう時代はチラシじゃない」と感じたんです。
手間暇かけてスタッフも多く配置しても契約が取れない、というもどかしさは感じていましたね。
JACOFフランチャイズを知ったきっかけは?
JACOFの若い営業マンが会社に飛び込みで来ました。
自社でもホームページは運用していたが、「アクセスが少ないですよね?」ってズバっと言われて
「商品の説明価格なんかも分かりやすく書かないと閲覧されませんよ」なんていうアドバイスを受けたのを覚えてます。
自社でもホームページは運用していたが、「アクセスが少ないですよね?」ってズバっと言われて
「商品の説明価格なんかも分かりやすく書かないと閲覧されませんよ」なんていうアドバイスを受けたのを覚えてます。
加盟に際して悩んだこと
やっぱり費用がかかること。
ただ、素材や写真を渡せば街の屋根やさん専用サイトを作ってくれるというので
その点は安心しましたね。
営業マンを1人雇うだけでも25万〜30万円の費用が毎月かかりますから。
ホームページを作って、電話が鳴るだけ、取るだけ、現場に行くだけで従業員を入れなくて済むんで、なんとかなると思いました。
実際に現場で写真を撮ってきてくれるスタッフのおかげで加盟に踏みきれましたね。
ただ、素材や写真を渡せば街の屋根やさん専用サイトを作ってくれるというので
その点は安心しましたね。
営業マンを1人雇うだけでも25万〜30万円の費用が毎月かかりますから。
ホームページを作って、電話が鳴るだけ、取るだけ、現場に行くだけで従業員を入れなくて済むんで、なんとかなると思いました。
実際に現場で写真を撮ってきてくれるスタッフのおかげで加盟に踏みきれましたね。
加盟の決め手は何でしたか?
「ホームページのやり方を盗む(学ぶ)」ことでした。
建築の仕事も取れるようになるための勉強会も決め手の1つでした。
建築の仕事も取れるようになるための勉強会も決め手の1つでした。
加盟して良かったことは?
ホームページに記事を書く癖もついたので、やって良かったし、集客にも繋がったと思います。
これまでは大規模なリフォームを中心にやってきましたから、引渡しまでに半年かかることもありました。
でも、街の屋根やさんを運営するようになってからは修理や補修などの案件も多くなりました。
困っているお客様から「すぐ来てくれてありがとう」と言ってもらえる。
「いつできますか?」と言ってくれる。これは嬉しいし商売的な流れも良いですよね。
これまでは大規模なリフォームを中心にやってきましたから、引渡しまでに半年かかることもありました。
でも、街の屋根やさんを運営するようになってからは修理や補修などの案件も多くなりました。
困っているお客様から「すぐ来てくれてありがとう」と言ってもらえる。
「いつできますか?」と言ってくれる。これは嬉しいし商売的な流れも良いですよね。
加盟を考えていらっしゃる方にひとことお願いします。
塗装や板金という商売は、下請けは大変だと思います。
工務店任せになってしまったり、経費も乗っけられたり。そんな時に重要なのは、自社の営業ですよね。
「街の屋根やさん」という名前が大きな営業力を持っていると思います。
もし、営業の人が武器がなくて工務店任せになっているのであれば、加盟をして
街の屋根やさんというブランドを活用して、お客様の獲得に繋げていってほしいですね。
工務店任せになってしまったり、経費も乗っけられたり。そんな時に重要なのは、自社の営業ですよね。
「街の屋根やさん」という名前が大きな営業力を持っていると思います。
もし、営業の人が武器がなくて工務店任せになっているのであれば、加盟をして
街の屋根やさんというブランドを活用して、お客様の獲得に繋げていってほしいですね。